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●2019年2月15日●アフラシア研究会「現場から見たフィリピン人介護士の養成と就労の課題 --外国人労働者受け入れ増加の時代を迎えて--」を開催します

お知らせ
2019/02/06

主催:アフラシア多文化社会研究センター

 

現場から見たフィリピン人介護士の養成と就労の課題 

--外国人労働者受け入れ増加の時代を迎えて--

 

日時:2019年2月15日(金) 13:30-17:00

場所:龍谷大学 深草キャンパス 和顔館4階 会議室1 

言語:日本語、英語

 

報告者:

田中 優子 氏(外国人人材育成コンサルタント)

ヘンリー・バラメーダ, Jr. 氏((株)スーパー・コート グローバル人材開発室 室長)

カトリーナ・ナボーロ 氏 (京都大学アジア・アフリカ地域研究研究科 博士後期課程)

久保田 敬子 氏 (中部大学看護実習センター 元センター長)

鈴木 有理佳 氏 (ジェトロアジア経済研究所 主任研究員) 

マリアレイナルース・カルロス 氏(龍谷大学国際学部 教授)

 

概要:

入国管理法などの改正により、外国人介護士受け入れの形態が多様となり、在日フィリピン人、経済連携協定による介護福祉士(候補者)、介護留学生に加え介護技能実習生の来日も可能となった。確かに日本のステークホルダーにとっては外国人介護士の活用による労働不足の緩和に強い期待を寄せることができるが、また同時に、不安も増している。今回の研究セミナーでは、今までの現場の取り組みに着目し、その成果と課題を報告してもらい、外国人介護士、とりわけフィリピン人のより円滑な受け入れと定着のため何が必要なのかを一緒に考えたい。

 

=============プログラム(予定)===============

13:30 - 15:00 報告 (ナボーロ、久保田、鈴木&カルロス)

15:00 - 15:15 休憩 (15分)

15:15 - 16:15 報告 (田中、バラメーダ)

16:15 - 17:00 ディスカッション 

====================================

 

0215研究会チラシ.pdf

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