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2005~2009年度
アフラシア平和開発研究センターのサイト

国際シンポジウム

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第3回 アフラシア国際シンポジウム “Rethinking Integration: Multicultural Societies of the Asia-Pacific" 「多文化社会における「絆」の再検討 ―アジア太平洋地域の中で― 」”

開催日時
1日 2013年11月16日(土)10:00~17:00
2日 2013年11月17日(日) 10:00~17:15
開催場所
キャンパスプラザ京都 第1講義室
報告者
Hideki Tarumoto, Maria Reinaruth D. Carlos, Rhacel Salazar Parreñas, Rogelia Pe-Pua, Sumiko Haino, Shoichi Matsumura, William Bradley, Kaori H. Okano, Christina Ho, Koichi Yawata, Kosuke Shimizu

2013年11月16日(土)、17日(日)に、キャンパスプラザ京都第1講義室において、Phase2第3回アフラシア国際シンポジウムが開催されました。今回のシンポジウムでは、樽本英樹氏(北海道大学准教授)、ならびに岡野かおり氏(ラ・トローブ大学教授)による基調講演のほか、合計4つのパネル・セッションを設け、家庭・学校・市民社会それぞれの現場に注目し、移民社会の多文化共生の実現過程における「インテグレーション(integration)」の概念を再考察しました。両日を合わせて171名の出席を得て、会場では活発な議論が展開されました。

 

KEYNOTE SPEECH:
Hideki Tarumoto (Hokkaido University)
“Migration and Integration from a Citizenship Perspective”

Kaori H. Okano (La Trobe University)
“Social Cohesion in Multicultural Societies: The Interface of Schooling and Non-Formal Education”

PANEL 1: MIGRATION, FAMILIES AND MULTICULTURALISM

PANEL 2: MIGRANTS, EDUCATION POLICIES AND MULTICULTURALISM

PANEL 3: MIGRATION, CIVIL SOCIETY AND MULTICULTURALISM

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