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2005~2009年度
アフラシア平和開発研究センターのサイト

国際シンポジウム

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第2回 アフラシア国際シンポジウム “"Multiculturalism in Asia"  「アジアの多文化社会-移民・言語教育政策・国際関係からみる対話可能性の創出」”

開催日時
1日目 2012年 11月 17日 (土) 10:00 ~ 18:00
2日目 2012年 11月 18日 (日) 10:00 ~ 17:15
開催場所
龍谷大学セミナーハウス「ともいき荘」 2階研修室
報告者
Lee Gunderson, Dennis Elliott Murphy Odo , Reginald Arthur D’Silva, Nobue Suzuki, Viktoriya Kim, Mine Eder, Mitsunori Takakuwa, Toshinobu Nagamine, Julian Chapple, Soo im Lee, Navnita Chadha Behera, Ching−Chang Chen, Young Chul Cho, Hiroaki Ataka

 2012年11月17日(土)、18日(日)に、龍谷大学セミナーハウス「ともいき荘」2階研修室において、第2回アフラシア国際シンポジウム、"Multiculturalism in Asia"  「アジアの多文化社会-移民・言語教育政策・国際関係からみる対話可能性の創出」をテーマに開催されました。 シンポジウムでは国内、カナダ、アメリカ、トルコ、インドの研究者とともに、「女性の移動」、「日本の言語教育政策」、「国境と国際関係」のパネルに分かれて、ディスカッションを行いました。会場には両日合わせて100名越える参加者が訪れました。

 

KEYNOTE SPEECH: 

Dr. Lee Gunderson (University of British Columbia)
  “Theorizing Multiculturalism: Modeling the Dynamics of Inclusion and Exclusion in 
       School−Based Multicultural Settings”

Dr. Navnita Chadha Behera (University of Delhi)
  “Multiculturalism in Asia: Civilizational Ethos and Modern Practices”

 

Panel I    WOMEN MOVING: MICRO−LEVEL CASE STUDIES OF MIGRANT WOMEN

Panel II    LANGUAGE EDUCATION POLICY IN JAPAN: CRITICAL ISSUES AND CHALLENGES

PANEL III  QUESTIONING BOUNDARIES AND INTERNATIONAL RELATIONS: 
                   PERSPECTIVES FROM EAST ASIA

 

*本シンポジウムのプログラムをダウンロードするには、下記をクリックしてください。

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