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2013年度第3班国内ワークショップを開催します。 (10月17日)

お知らせ
2013/10/09

2013年度第3班国内ワークショップを開催します。

 

ワークショップテーマ

Japanese Education in a Post-multicultural World: Emphasizing Cultural or Socio-economic Perspectives?
 

【日 時】 
2013年10月17日(木) 15:05~17:50
前半15:05~16:40 (報告)
休憩16:50~17:00
後半17:00~17:50 (討論、質疑応答)
 
【場 所】 
龍谷大学瀬田学舎 智光館 B1階 103・104 共同研究室
 
【報告者&報告タイトル】
 
Akito Okada (岡田昭人) 氏 (東京外国語大学)

"Education Policy and Equality of Opportunity in Recent Japan"

 
Robert Aspinall (ロバート アスピノール) 氏 (滋賀大学)

"Institutional and Cultural Factors as Obstacles to Foreign Language Education Reform in Japan"

 
Beverley Anne Yamamoto (べバリーアン ヤマモト) 氏 (大阪大学)
"Jumping In at the Deep End: A Preliminary Assessment of MEXT's IB 200 Schools Project from Up Close"
 
David Blake Willis (ディヴィット ウィリス) 氏 (フィールディング大学院大学,  アメリカ)

"Japan as Transcultural? Imagining Japanese Education in a Global Context: Socio-Economic and Cultural Lessons from International Schooling"

 

【討論者】
Jeremy Rappleye (ジェレミー ラプレー) 氏 (京都大学白眉センター)
 
William Bradley (ウィリアム ブラドリー) 氏 (龍谷大学アフラシアセンター、3班班長)
 
 
【使用言語】
英語
 
 
当日は、日本の多文化教育を専門とする様々なフィールドからの報告者をお招きし、ご報告して頂きます。ディスカッションをしながら日本の多文化教育の問題並びに展望を検討します。皆様の積極的なご参加を心よりお待ち申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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